7月の映画

今月の映画など覚え書き
7月は二本しか映画館で観ていない。
CSでヒゲがスターウォーズの4.5.をみているところに通りかかり、何度でも繰り返し観てるけど毎回ワクワク。

「風立ちぬ」
太平洋戦争で使われたゼロ戦の設計などで知られる航空技術者、堀越二郎氏を主人公のモデルにしたスタジオジブリの映画。
堀辰雄の小説『風立ちぬ』からの着想も盛り込まれている。そのため、映画のポスターには、両名の名を挙げ「堀越二郎と堀辰雄に敬意を表して」と記されている。
出典Wikipedia

大人のジブリ。
大震災の「音」が怖かった。
風が立つ様子に鳥肌。
宮崎駿監督の飛行機好きミリタリー好きがたっぷり。
ハンカチ必要。

「きっとうまくいく」
インド映画
アーミル カーン主演
これは今年度上半期最高。

自分が観ただけの少ない中からだけど、紋谷さんを真似て「みないでシネるか」今年の上半期ベスト10をフォースの導くままに選んでみた。

1、きっとうまくいく
2、レ ミゼラブル
3、クラウドアトラス
4、ルーパー
5、風立ちぬ
6、アルゴ
7、リンカーン
8、華麗なるギャツビー
9、ヒッチコック
10、オブリビオン

映画って本当に素晴らしい〜
次は「ローンレンジャー」

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by okazu1234 | 2013-07-31 10:00 | 映画 | Comments(0)
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